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    今まで





    ひとをいっぱい





    キズ





    つけました。





    これからは





    その分、





    人のいたみが





    わかる人間に





    なりたい。





    映画





    『ホットロード』







    (動画)映画

    『ホットロード』

    特別映像

    皆さん、こんにちは!

    マリータです。

    訪問ありがとうございます。


    今回もランダムに
    レンタルしてきて
    借りて観た作品を
    紹介したいと思います。


    タイトルは、

    ホットロード


    1980年代に
    若者の圧倒的な支持を
    集めた紡木たくによる
    少女コミックを、
    NHK連続テレビ小説
    「あまちゃん」で
    ブレイクした能年玲奈主演で
    実写映画化した青春ドラマ。

    予告を観ると、
    主題歌が尾崎豊さんの
    「OH MY LITTLE GIRL」で、
    びっくりしました。




    (動画)OH MY LITTLE GIRL

    「あまちゃん」は
    観たことが無いけど、
    社会現象になった
    ようですね。
    能年玲奈さんが
    ヤンキー?って
    感じだったんだけど、
    和希という孤独な少女の
    役柄に当てはめた時、
    しっくりくるものが
    ありました。
    彼女は、好きな女優さんに
    なりつつあります。

    あらすじ

    (まとめサイトより

    参考にしました。)

    母から愛されず、自分が
    誰からも必要とされていないと
    心を痛める14歳の
    宮市和希(能年玲奈)は、
    学校で周囲と打ち解けられず
    孤独を抱えていた。

    そんなある日、不良の
    春山洋志(登坂広臣)と出会い、
    彼らの世界に自らの
    よりどころを見いだすようになる。
    少しずつ洋志に惹(ひ)かれていく
    和希だったが、Nightsのリーダーと
    なった洋志は反目し合う
    チームとの激しい争いに
    しのぎを削ることとなり……。


    キャスト

    能年玲奈
    登坂広臣
    木村佳乃
    小澤征悦
    鈴木亮平
    太田莉菜
    竹富聖花
    落合モトキ
    山田裕貴
    鷲尾真知子
    野間口徹
    利重剛
    松田美由紀


    製作

    連載から25年以上経って
    初の映画化となり、
    脚本には原作者の紡木が
    監修として参加している。
    紡木の元には今まで何度も
    ドラマ化や映画化の話が来ていたが、
    イメージに合わないという
    理由で全て断っていた。
    しかし、映画『カラスの親指』で
    能年の存在を知り
    「彼女なら和希の役を
    託してもいい」と
    実写化を許可しており、
    「能年ありき」の
    企画になっている。

    なお、能年のキャスティングは
    『あまちゃん』の
    放送前から決定している。

    ☆☆☆


    感想

    最初ヤンキー物という
    先入観があり、
    レンタル店でもなかなか
    借りようとしなかったんだけど、
    予告を観たら、尾崎豊さんの
    名曲が流れたので、
    なんで?って思って
    観てみることにしました。

    観てみると、
    尾崎さんの曲で、
    あってるかもって
    思いましたね^^

    最近昔の原作が映画になる事が
    多いので、その流れでかな?
    って思ったんだけど、
    原作者が、なかなか映画化に
    しなかったようですね。
    「カラスの親指」の
    能年玲奈さんの功績で、
    映画化を決めたそうで、
    びっくりしました。

    「あまちゃん」は
    観たことが無いけど、
    社会現象になった
    ようですね。
    能年玲奈さんが
    ヤンキー?って
    感じだったんだけど、
    和希という孤独な少女の
    役柄に当てはめた時、
    しっくりくるものが
    ありました。
    好きな女優さんに
    なりつつあります。

    物語を観ると、
    家庭環境が上手く
    行ってない少女和希。

    彼女の家庭は母子家庭で、
    父親は居ない。
    愛のある結婚ではなく、
    家には、父親の写真は
    ないようです。

    母親には、妻子持ちの
    離婚調停中の彼氏がいて、
    高校のころから、そういう関係を
    続けているようだった。

    そういう家庭環境からか、
    娘の和希は、母親の誕生日に
    初めて盗みを働くのだった。

    横浜からの転校生である、
    絵里に誘われ、
    族の集まりに
    集まるのだった。

    初めて会う少年春山に、
    「お前の家、
    家庭環境悪いだろう」
    と見抜かれるのだった。
    二人とも似た者同士なのか、
    ケンカを始めてしまう。
    二人の出会いは、
    最悪だった。

    あるとき春山は、
    和希に「俺の女になれ」
    突然こんなことを
    言いだす春山に、
    和希は、嬉しさよりも、
    怒りがこみあげて
    来るのだった。

    そして、和希は、
    春山には昔から
    忘れられない女が
    いるというのを
    聞いていたためだ。

    夜の街をかける
    暴走族「NIGHTS」
    孤独感を感じたり、
    家庭環境が
    似たものの集まりだった。

    夜の湘南の街を駆け抜ける彼ら。
    和希は、暴走する春山の
    背中につかまり、
    寂しさを消していった。
    あるときふと、
    春山と自分の母親が
    似てるなと感じるのである。

    和希の中で春山を想う気持ちが
    大きくなってくる反面、
    愛を与えてくれなかった、
    母親への嫌悪感が
    募ってくるのであった。

    あるとき学校を
    さぼったことが
    母親にばれる。

    和希は不倫を続ける母親に
    反論して家を飛び出す。
    家出をした和希は、
    春山の所へ向かうが、
    彼は和希を受け入れなかった。

    春山自身も複雑な
    家庭環境に育っており、
    家出は簡単なものではないと
    分かっていたのである。

    帰れるうち帰れと
    和希を諭すが、
    和希は春山の助言を受け入れず、
    友達の家を転々としていた。
    そんな暮らしも長くは続かず、
    行くあての無くなった彼女は、
    春山の家に住むことになった。

    慣れない同棲生活を
    続けていくうちに、
    二人は自然に惹かれあう。

    愛を知らなかった和希は、
    不器用ながらも春山を
    愛し始める。

    二人の幸せな生活が
    始まった矢先に、
    「NIGHTS」の
    切り込み隊長である、
    春山は、総頭に昇進した。

    総頭を継承した春山は、
    これまで以上に
    族のために働くのであった。

    春山の中でも、
    和希の存在が
    大きくなるにつれて、
    これ以上族と一緒にいる
    自分が和希のそばに居ると、
    危険だと思い、
    和希と別れる事を決める。

    「お前みてっとイライラする。
    お前といると俺、ダメになる。
    別れようぜ。」

    和希は、春山の言葉の裏の真意を
    組み取れず、傷つき苦しむが
    春山についていくことを決める。

    春山の誕生日に和希は一度家に戻り、
    怖くてずっと聞けなかった
    事を母親に問いただす。

    「あたしのこと好き?
    本当に必要?」

    その質問を聴いた母親は、
    涙が止まらずに言葉にならなかった。

    玄関先で見守っていた
    春山だったが、
    とうとうしびれを切らせて、
    問いただすのだった。

    「おばさんこいつのこと嫌いなの?
    もしそーなら俺がもらてっちゃうよ。」

    「あ…あげないわよ…
    誰にもあげないわよ。
    親が自分の子を嫌いな
    わけないじゃないの。
    嫌いなわけ無いじゃないの。」

    ようやく和希が小さな頃から
    欲しくてたまらなかった
    親の愛を感じた瞬間だった。

    翌日、別の属のグループと、
    新たなケンカが
    勃発寸前だった。
    春山に会った和希は、
    ケンカに行かないで欲しいと
    泣きながら懇願するが、
    春山は和希に言い放つ。

    「俺がいなきゃなんにも
    できねーよーな女になるな。
    俺のことなんかいつでも
    捨てれる女になれ」

    彼なりの優しさだったのだ。

    春山はその後、和希の元から
    一か月ほど消息を絶つ。
    久しぶりに会った和希に
    春山は、元気な姿を見せていた。

    しかしその後族同士の抗争中に
    トラックにはねられてしまい
    春山は、意識不明の重体になる。

    春山は、5メートル空を飛んだ…

    春山が運ばれた
    病院に駆けつけ、
    悪い夢だと思いこむ和希。
    拒食症になる和希。
    取り乱す和希を
    支えていたのは、
    母親だった。

    その後奇跡的に、
    春山の意識は戻り、
    何とか一命は
    取り留めるものの、
    左半身に後遺症が
    残ってしまった。
    春山を襲った
    突然の事故をきっかけに、
    和希は族を辞めることを決意し、
    学校にも行くようになった。
    春山は先の見えない
    リハビリを続け、
    和希はそれを支えている。

    最後に和希は心境を吐露する。

    今までひとをいっぱい
    キズつけました。
    これからはその分、
    人のいたみが
    わかる人間になりたい。

    この先もどうなるか
    ぜんぜんわからないし
    不安ばっかだけど

    ずーっとずーーっと先でいい
    いつか春山の赤ちゃんの
    お母さんになりたい…

    それが今のあたしの
    だれにもいってない
    小さな夢です。

    その後エンドロールで、
    尾崎豊さんの
    「OH MY LITTLE GIRL」が
    流れていいなって
    思いましたね。

    原作の舞台設定が、
    80年代のヤンキーの
    映画だから、
    ちょっと古臭くて、
    時代錯誤感があるかなと
    思ったけれど、
    全然それを感じさせなかった。
    上手く純愛ものに昇華
    してるなって思いました。

    能年玲奈さんは、
    家庭環境が上手くいってない、
    家庭で育った子供を
    上手く演じてるなと思いました。
    彼女だからこそ、
    上手く表現出来た
    のではないかと
    思いましたね。

    和希には、本当の愛を
    見つけて、生きる意味を
    見出してほしいなって
    思いました。

    良かったら、お勧めです^^

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      どんなに





      がんばっても





      愛する





      人を





      傷つけてしまう





      スパイダーマン2





      (動画)Full Spiderman 2

      Trailer (High Definition)

      皆さん、こんにちは!

      マリータです。

      訪問ありがとうございます。


      今回は、スパイダーマン2
      を紹介したいと思います。
      前作の二年後が舞台。
      久々にアクション映画を
      観て、気分的に
      すっきりしました。


      ストーリー

      (wiki様を参考にします。)

      グリーン・ゴブリンとの
      死闘から2年。ピーターは
      スパイダーマンとして
      日夜悪と闘いながら
      大学にも通っていた。

      しかしヒーロー稼業の
      忙しさゆえに大学
      (コロンビア大学で
      物理学専攻)は落第寸前。

      せっかく見つけたピザ屋の
      バイトもクビになってしまった。
      そんな中ピーターは、
      メイおばさんが開いてくれた
      誕生パーティーでMJと
      ハリーに久々の再会を果たす。
      しかしゴブリンの一件以来
      MJとの距離は広がり、
      ハリーともどこか
      ぎこちなくなっていた。

      ある日、ピーターはハリーの
      紹介で尊敬する科学者オットー・
      オクタビアスと出会う。

      ハリーは父ノーマン亡き後、
      オズコープ社の社運を賭けた
      核融合プロジェクトを
      仕切っており、
      その中心人物が
      オクタビアスだったのだ。
      オクタビアスはピーターを
      好意的に迎え入れ、
      科学に寄せる情熱を力説した。
      妻ロージーとも仲むつまじい
      オクタビアスは、
      ピーターにとってまさに
      理想の存在だった。

      翌日。オクタビアスが
      観衆の前で核融合の
      デモンストレーションを
      行う日がやってきた。

      オクタビアスは脊髄に
      人工知能を搭載した
      金属製のアームを直結し、
      そのアームで人間の
      入り得ない状況下での
      実験を披露するという。
      実験は順調に進んでいったが、
      実験装置に過負荷がかかり、
      強力な磁場が発生した。

      会場は粉々に破壊され、
      観衆はパニックに。

      その場に居合わせた
      ピーターがスパイダーマン
      として活躍し、
      最悪の事態は免れたが、
      ロージーは命を落とし、
      オクタビアスも
      意識不明となり病院に
      運ばれるが、事故で
      制御チップを失った
      アームの人工知能が覚醒し、
      医師達を虐殺して逃亡。
      思考をアームに支配された
      オクタビアスは
      「ドック・オク」と化し、
      実験装置の再建を
      もくろみ資金調達のため
      銀行を襲撃する。

      一方、ヒーローとしての
      使命に迷いが生じていた
      ピーターは超人的な力が
      消え始める。

      苦悩の末、ピーターは
      遂にスパイダーマンを
      引退することを決意する。
      しかし、引退を決意しても、
      メイおばさんは言った。
      「誰もが、ヒーローを
      愛してる。ヒーローが
      必要なの。」と。

      ☆☆☆


      見どころは、

      画面を動きまくる

      アクション☆

      悩みと、弱さを持つ、

      ヒーローだからこそ、

      共感できるのかも。


      主人公のピーターは、
      スパイダーマン。
      前作から二年後が舞台。
      彼は、街の犯罪を
      阻止しながら、
      大学の勉強を
      頑張っているが落第寸前。
      バイトは上手くいかず。
      すぐにクビになる始末だった。
      前作を観ていると、
      彼の駄目な部分も、
      共感が出来るのかも
      しれませんね^^
      スパイダーマンとの
      ギャップが
      よいのかもしれない。

      ピーターは、友人の
      ハリーの紹介で、
      尊敬する科学者オットー・
      オクタビアスと出会う。
      ハリーは父ノーマン亡き後、
      オズコープ社の社運を賭けた
      核融合プロジェクトを
      仕切っており、その
      中心人物がオクタビアス
      だったのだ。

      翌日、意思を持った金属製の
      アームを搭載した、
      オクタビアスの、
      核融合実験が行われるが、
      実験は失敗してしまう。
      その場にいたピーターは、
      スパイダーマンになって、
      最悪の事態は避けたが、
      オクタビアスは、
      意思を乗っ取られ、
      また危険な実験をするために、
      スパイダーマンを
      狙うことになる。

      スパイダーマンの
      能力が出てこなくなる
      くだりがあり、
      彼は何度かピンチに
      陥ります。

      ヒーローとして、
      悩む彼は、スパイダーマンを
      引退してしまう。

      物語の途中、
      MJの寂しさに
      気付けないピーターも
      描かれ、おくてな
      彼らしいなと
      思う場面があります。

      アームに意思を
      乗っ取られた、オクタビアスに、
      襲われたメイおばさんを
      助けて上げるのだけど、
      メイおばさんは、
      落ち込んだピーターに
      勇気づけてあげるのです。
      本音を吐露し、
      再びスパイダーマン
      として活躍することに。

      オクタビアスとの、
      電車の中での
      アクションシーンは、
      とても迫力あります。
      そのまま突っ走ると、
      海に落ちてしまうのだ。
      スパイダーマンの
      覆面がとれるのだけど、
      電車の中の人たちは、
      正体を明かさないのも、
      偉いなと思った。

      物語の結末は、
      オクタビアスと
      激しい死闘が行われ、
      野望を阻止するのですが、
      お約束のお姫様を助ける
      展開になっており、
      ついに彼女にスパイダーマンの
      正体がばれてしまいます。
      彼女は、もやもやしながらも
      ピーターに心を
      動かされたのでしょう。
      ピーターおめでとうと
      言いたいです^^

      物語終盤、前作の
      グリーンゴブリンである、
      ハリーの父親の亡霊に、
      惑わされるハリーが、
      復讐を頼まれるくだりがあり、
      後味が残る結末でしたね。

      スパイダーマンの魅力は、
      ダメダメな主人公が、
      悩み、葛藤しながらも、
      正義のために戦うところが
      かっこいいなって思いました。
      スパイダーマン2お勧めです☆

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        大いなる力には、





        大いなる





        責任が伴う





        誰もが世界を





        変えられる





        わけじゃない





        映画





        スパイダーマン






        (動画)Spider-man

        Trailer

        皆さん、こんにちは!

        マリータです。

        訪問ありがとうございます。


        今回は、とても有名な
        作品を紹介したいと思います。


        タイトルは、

        スパイダーマン。


        最近ヒットした、
        アメイジングの方は
        観てないのだが、
        古い方は、以前観たことが
        あるので、アメイジングを
        観る前に、過去の方を
        観ておこうかと
        思って、観てみました。
        久々にヒーローが活躍する
        物語を観て仕事のストレスも
        発散出来ました^^


        概要

        (wiki様を参考にします。)

        同名のアメリカン・コミック
        『スパイダーマン』の
        実写映画化作品。

        監督は『死霊のはらわた』
        などのカルト映画で
        知られたサム・ライミが手掛け、
        突然超能力を手に入れた
        主人公のヒーローとしての
        苦悩に焦点を当てた
        ストーリーとなっている。

        世界的ヒットとなり
        三部作が作られ、
        更に六作目までの製作が
        発表されたが、後に
        監督・キャストを一新した
        新シリーズを製作する
        事が決まった。

        北米における大ヒット作の
        基準値である興行収入
        1億ドルを公開1週目の
        オープニング成績のみで
        達成した初めての作品であり、
        最終的には北米だけで
        4億ドルを記録した。


        ストーリー

        両親を早くに亡くし、
        伯父夫妻に育てられた
        ピーター・パーカー。

        ミッドタウン高校に通う彼は、
        科学好きで人一倍オクテ。

        隣に住む幼なじみの
        メリー・ジェーン・ワトソン(MJ)
        にもなかなか思いを告げられず、
        学校でも酷いイジメを受ける、
        悶々とした毎日を送っていた。

        ある日、ピーターは社会見学で
        コロンビア大学の研究室を訪れ、
        そこで遺伝子改良を施された
        「スーパースパイダー」に
        噛まれてしまう。
        激しい悪寒に襲われる
        ピーターだったが、
        翌朝目覚めるとその体には
        驚異的な視力と体力が
        備わっていた。

        さらに手首からはクモの糸が
        飛び出し、指先だけで
        壁をよじ登れるようになっていた。

        私利私欲のためにその力を
        使ったピーターだったが、
        愛するベン伯父さんを
        強盗に殺されてしまう。

        力の代償を深く受け止めた
        ピーターは正義のために
        尽くすことを決意。

        高校を卒業した彼は
        「スパイダーマン」として、
        ニューヨークにはびこる悪と闘い、
        人命を救助する
        毎日を送ることになる。

        そして同じ頃、軍事企業
        「オズコープ」の実験室で
        またひとりの怪人が
        誕生しようとしていた。

        「オズコープ」の社長であり、
        ピーターの親友ハリーの
        父親であるノーマン・
        オズボーンが
        実験用のパワー増強剤を
        自ら服用したのだ。

        ライバル企業との競争や
        重役たちに追い詰められ
        ストレスを貯めていた
        ノーマンは、薬の副作用で
        別人格が覚醒し
        「グリーン・ゴブリン」となり、
        自分の私利私欲の為に
        暴走を始める。

        互いの正体を知らない2人の、
        摩天楼を巻き込んだ
        激しい対決が
        始まろうとしていた。

        ☆☆☆

        自分は読んだことないけど、
        アメコミで有名な
        スパイダーマンが
        映画化になった。
        初めての作品。

        さえない高校生、
        ピーターは、幼馴染の
        メリーに恋をしていた。
        ある日、社会化見学中の
        研究施設で、そこで
        遺伝子改良を施された
        「スーパースパイダー」に
        噛まれてしまう。
        激しい悪寒に襲われる
        ピーターだったが、
        翌朝目覚めるとその体には
        驚異的な視力と体力が
        備わっていた。

        さらに手首からは
        クモの糸が飛び出し、
        指先だけで壁をよじ
        登れるようになっていた。

        強盗におじさんを殺され。
        後悔する。

        彼の前に
        立ちふさがるのは、
        友達の父親ノーマン。
        ストレスがたまった
        彼は、グリーン
        ゴブリンとなり、
        人の命もいとわずに、
        破壊を続けるが、
        スパイダーマンに
        倒されてしまう。

        今の複雑な社会の中で、
        正義のヒーローが
        活躍をして、悪を
        倒すというシンプルな
        物語は、かえって
        気持ちの良いものだと
        感じました。

        ピーターとMJの恋なども、
        絡ませて、MJはヒーローに
        恋をするという部分も
        観どころだ^^

        物語を観たあと、
        その後に続く話や、
        アメイジング
        スパイダーマンも
        観てみたくなりました。

        面白い作品なので、
        お勧めです^^

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          オペラ座の





          地下には、





          怪人が





          住んでいる




          ☆映画





          オペラ座の怪人





          (The Phantom of





          the Opera)






          (動画)オペラ座の怪人

          (The Phantom of the Opera)

          皆さん、こんにちは!

          マリータです。

          訪問ありがとうございます。


          今回は、とても有名な作品を
          紹介したいと思います。


          タイトルは、

          オペラ座の怪人

          (The Phantom of the Opera)


          かなり有名な作品です。

          あらすじ

          (wiki)様を
          参考にしますね。

          19世紀末のパリ、
          オペラ座の若手女優
          クリスティーヌは、
          自分の楽屋の裏から聞こえる
          『天使の声』の指導で
          歌唱力を付け頭角を現すが、
          オペラ座には謎の怪人が
          住み着いており、
          月給2万フランと
          5番ボックス席の
          常時確保などを
          支配人に要求していた。

          クリスティーヌの
          恋人ラウル子爵は
          天使の声の主に嫉妬し
          謎を解こうとするが、
          その主こそ『怪人』であり、
          オペラ座の地下に広がる
          広大な水路の空間に
          住み着いた男エリックであった。

          エリックは生来の醜悪な人相に
          壊死した皮膚を持つ、
          見るもおぞましい
          異形の男であったが、
          投げ縄や奇術の天才であり、
          クリスティーヌに恋をしていた。

          エリックは遂に
          クリスティーヌを
          誘拐してオペラ座の
          地下深く消え、残された
          ラウルは元ダロガ
          (ペルシャ語で国家警察の
          長官という意味)の
          謎のペルシャ人と共に
          クリスティーヌを追って
          オペラ座の地下へ潜入する。

          『オペラ座の怪人』

          (原題: The Phantom
          of the Opera)は、
          2004年にアメリカで
          製作されたミュージカル映画。

          ガストン・ルルーの
          『オペラ座の怪人』の
          映画化だが、アンドルー・
          ロイド・ウェバーの
          ミュージカルの映画化と
          言った方が正しい。

          ☆☆☆


          オペラ座の怪人

          (The Phantom of the Opera)


          とても有名な作品の
          2004年版で、
          オペラのシーン、
          ダンスのシーンは、
          かなり圧巻されます。
          物語は、ほとんど
          オペラで進んでいく。
          ある意味新感覚。

          1919年、
          パリ・オペラ座で
          1870年に起こった
          惨事の遺品オークションが
          開かれた。当時の支援者で
          あったラウル・
          シャニュイ子爵と
          バレエ教師のマダム・
          ジリがペルシャの衣装を
          纏ったサルのオルゴールを
          競った。シャニュイ子爵
          の思い入れの強さが
          伝わったのか、
          マダム・ジリはあきらめ、
          オルゴールは子爵の手に
          渡った。やがて競りはかの昔、
          天井から落下して大参事を
          引き起こしたシャンデリアへと
          移った。道具方が修復した
          シャンデリアを
          天井へ吊り上げると、
          子爵の記憶の中で
          シャンデリアは
          当時の輝きを取り戻し、
          劇場の天井に燦然と輝いた。
          そして当時の記憶が
          子爵の脳裏に
          鮮やかに甦った。

          オペラ座に住む、
          怪人の恋心と、
          悲しさを感じさせる物語。
          彼は、顔が焼けただれた
          感じになっていたので、
          過去に見世物として、
          恥さらしにあっていたが、
          かくまわれ、そのまま
          オペラ座に
          住みつくようになった。
          醜い顔に対する
          コンプレックスも
          あるのだろう。

          そして、クリスティーヌに
          恋心を抱く怪人は、
          音楽の天使として、
          クリスティーヌの前に、
          声だけで、歌の技術を教えて、
          彼女をオペラ座の主演に
          押すのである。
          彼女は声の主に、
          憧れを抱いていたが、
          婚約者も現れて、
          物語は、急展開を
          迎えます。

          怪人は、建築、芸術などの
          才能に恵まれ、
          オペラ座の地下水脈を
          美しい場所に
          作っていたのである。

          しかし、彼は長年人に
          対して不信感を抱いていて、
          目的を達成するためには、
          手段を選ばなくなっていた。
          ある意味、怪人は、とても
          かわいそうな人だなって
          思ってしまいました。

          クリスティーヌは、
          彼の素顔を見たくて、
          仮面を外し、怪人を
          怒らせるけど、
          物語終盤、彼の素顔を
          見ても差別をせずに
          接するので、
          人として接することって
          とても大事なことだと
          思いました。

          オペラ座の怪人を観て、
          戦国武将である、
          石田光成の友人である
          大谷吉継を思いだしました。
          彼は奇病を患い、
          顔を白い頭巾で隠していた。
          茶会にて、一つのお茶を
          みんな回して飲むのだけど、
          顔から液体が滴り落ちて、
          お茶に入ってしまい、
          そのお茶は、みんな飲むふりを
          するのだけど、光成は違った。
          そのお茶を飲み干してしまい、
          美味しいと言ったのだ。
          大谷は、「この男こそに
          ついていかねば!」と
          心を動かされたという
          エピソードを
          思いだしました。
          負けると分かっていた
          関ヶ原でも敗軍の将につき、
          最後の最後まで、
          光成のために
          戦い続けたのだ。
          こういう話はとても好きです。

          人はやはり差別を
          する生き物。
          差別をされる側は、
          とても苦しいと思います。

          人に差別をされ生きていた、
          怪人と、大谷吉継のように、
          光成のように良き友人が
          近くにいるだけで、
          人は大きく変わるのだなって
          思ってしまいましたね。

          オペラ座の怪人、
          オペラや、演劇で
          展開していく
          物語なので、
          ちょっと変わった
          感覚で楽しめます^^
          オススメの映画ですね。

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            棺おけに





            後悔を





            持ち込まない





            ために。





            そして、





            最高の人生





            だったと





            心の底から





            微笑むために!





            残された





            時間は6か月。





            でも、まだ





            決して





            遅くない――!





            ☆最高の人生の





            見つけ方







            (動画)最高の人生の

            見つけ方 予告編


            Rating G (C) 2008

            Warner Bros.

            Entertainment Inc.

            All rights reserved.


            皆さん、こんにちは!

            マリータです。

            訪問ありがとうございます。


            人は誰でも寿命があり、
            生きています。
            自分の死期を
            知りたいかと
            言う質問に対して、
            96%の人がNOと
            答えたそうです。

            死って何だろう?
            って考えることって
            怖くて誰も考えない。
            やはり死ぬ瞬間が
            怖いと考えます。
            でも死ねば、
            思考が停止するから、
            恐怖と言う感情すらも
            消えると考えてる。

            戦国の覇王織田信長も、
            死ねばそれまで。
            最後に死ぬ時も、
            是非に及ばず。
            という言葉を残して、
            去って行った。

            生きてること。
            繰り返す日々だと、
            そのありがたみも、
            忘れてしまいますが、
            生きてることは、
            実は、とても
            奇跡的なことだ。

            自分は、結構早くから
            そのことに気づき、
            残りの人生に、
            日々、やり残しが
            ないように
            生きてるつもりです。

            今回は、数年前に
            観たとても
            感動する映画を
            紹介したいと思います。


            タイトルは、

            最高の人生の見つけ方

            ☆物語☆


            勤勉実直な自動車整備工と、
            大金持ちの豪腕実業家。

            出会うはずのない二人が、
            人生の最後に
            病院の一室で出会った。
            家族のために自分の夢を
            犠牲にして働いてきた
            カーター、そして、
            お金だけは腐るほど
            あるものの見舞い客は
            秘書だけという
            エドワード。

            お互いに人生の期限を
            言い渡されたという以外、
            共通点は何もない。

            そんな二人を結びつけたのは、
            一枚のリスト――
            棺おけに入る前に
            やっておきたいことを
            書き出した "
            バケット(棺おけ)・リスト"
            だった。「荘厳な景色を見る」
            「赤の他人に親切にする」
            「涙が出るほど笑う」......と、
            カーターは書いた。

            「スカイダイビングをする」

            「ライオン狩りに行く」

            「世界一の美女に

            キスをする」......と、

            エドワードが付け加えた!

            そうして始まった二人の
            生涯最後の冒険旅行。

            人生でやり残したことを
            叶えるために。

            棺おけに後悔を
            持ち込まないために。

            そして、最高の人生だったと
            心の底から微笑むために。
            残された時間は6か月。

            でも、まだ決して遅くない――!


            ☆☆☆

            概要

            余命6ヶ月を宣告された
            二人の男(ジャック・
            ニコルソン、
            モーガン・フリーマン)が、
            死ぬ前にやり残したことを
            実現するために二人で
            冒険に出るハートフル・
            ストーリー。

            アメリカでは
            2007年12月25日に
            先行上映、2008年1月11日に
            拡大公開され、週末の
            全米興行収入で1位を記録。
            日本では2008年5月10日に
            公開され、初登場2位を記録した。

            ☆☆☆

            余命6ヶ月を宣告された
            二人の男(ジャック・
            ニコルソン、
            モーガン・フリーマン)が、
            死ぬ前にやり残したことを
            実現するために二人で
            冒険に出るハートフル・
            ストーリー。

            全く育った環境、
            価値観が
            違った二人。
            出会った場所は、
            病院の一室だった。
            ある日、自動車整備工の
            カーターが、
            棺桶リストをメモ
            しているところを見た。

            「涙が出るくらいに笑う。」

            「他人に優しくする」

            エドワードがチェックを入れ、
            棺桶リストを実行しよう!
            と言いだす。

            余命を宣告され、
            残り少ない人生。

            やり残したことを
            書きだし、
            スカイダイビング、
            スポーツカーで暴走、
            刺青、美女とキスをする。
            壮大な景色を見る。
            沢山の事がリストアップし、
            実行されていく。

            笑顔で喜ぶ二人は、
            とてももうすぐ人生が
            終わる人間の表情では、
            なかった。

            映画を観てると、
            人生っていうのは、
            本当に今生きてる瞬間
            なんだ!って思えます。

            人は生まれれば、
            必ず死にます。
            人間死ぬ時期が
            分かりません。
            もしかしたら、
            明日には、大きな
            災害が起きて死んで
            しまうかもしれない。

            せっかく生まれた人生、
            自分の時間を満喫して、
            楽しみ生きていく。

            だからこそ毎日の仕事が
            頑張れるんだな。
            そう思える。

            人は皮肉なことに、
            死ぬ時が一番お金を
            持ってるそうです。

            お金はあくまでも手段なので、
            時には、思いきって
            使う事も大事かなって
            思いましたね^^

            とても感動する
            映画なので、
            お勧めです^^
            0
              JUGEMテーマ:VOCALOIDシリーズ






              消えたプリンセスの謎!?


              髪に秘められた秘密


              他者とのかかわりが


              自分を変えていく!


              レビュー


              ☆塔の上のラプンツェル





              (動画)塔の上のラプンツェル

              最新予告

              皆さんお疲れ様です。

              マリータです。

              訪問ありがとうございます♪

              今回は最近勧められた映画を
              チェックし、とても面白かったので、
              そのことについて書きたいと思います。

              タイトルは、「塔の上のラプンツェル」

              映画は話題になりましたね。

              ディズニーの最新作です。

              wiki様の力を借ります!

              『塔の上のラプンツェル』
              (とうのうえのラプンツェル、
              原題: Tangled)は、
              2010年のアメリカ合衆国のアニメ映画。
              ディズニー・クラシックス第50作目であり、
              初の「3Dで描かれるプリンセスストーリー」。
              原作はグリム童話の『ラプンツェル(髪長姫)』。

              ストーリー

              ある王国の森の奥深くにそびえる高い塔に、
              ラプンツェルという少女が暮らしていた。
              ラプンツェルは18年間、
              育ての親であるマザー・ゴーテルから、
              塔の外に出ることを禁じられていた。

              それでも彼女は、自分の誕生日が来ると
              遠くの空に現れる、無数の灯りを不思議に思い、
              外の世界への憧れを強くしていった。

              18歳の誕生日が迫り、
              ラプンツェルは今年こそあの灯りを
              見に行きたいとゴーテルに伝えるが、
              いつものように「外は危ないから」と
              説き伏せられてしまう。

              その日の朝早くに城からティアラを
              盗み出した大泥棒フリン・ライダーは、
              衛兵に追われて森へと逃げ込んでいた。

              追っ手を振り切った先で塔を見つけた
              フリンは壁をよじ登って侵入するが、
              油断したところをラプンツェルに
              気絶させられてしまう。

              一人で侵入者を捕まえたことで
              自信をつけたラプンツェルは、
              ティアラを隠し、目を覚ました
              フリンに条件を突きつける。

              自分を「灯り」が現れる場所まで案内し、
              それが済んだら塔まで送り届けること、
              そうすればティアラは返すと。

              得意の口説き顔も通じない相手に、
              フリンはしぶしぶ条件を受け入れる。

              ゴーテルの言いつけに背いて
              塔の外に出たラプンツェルは、
              母への後ろめたさを感じながらも、
              初めて見る世界に胸を躍らせる。

              一方、森の中に衛兵の馬がいるのを見て
              塔に引き返してきたゴーテルは、
              ラプンツェルがいなくなったことを知り、
              部屋でフリンの手配書を見つける。
              事態を察した彼女は、
              ラプンツェルを捜し始めるのだった。

              ☆感想

              今から約18年前、
              とある王国で妊娠していた王女が
              病気になったのだが、
              どんな病気でも治せる、
              伝説の花があることを知り、
              国中探し続けていた。
              ひっそりと森に住む、
              ゴーテルは、その花で
              若返りの魔法を使っていたのだが、
              その花は見つかってしまい、
              王女を救うために使用されてしまう。

              やがてその国に、
              金髪で元気な女の子が
              生まれたのだった。

              その子こそ、
              ラプンツェルだった。
              幼い彼女は国から、ある人物に
              さらわれてしまいます。

              それから18年間の月日が
              過ぎようとしていた。

              塔に出入りするただ一人の人間。
              隠し事があるかのように、
              ラプンツェルを塔の中に閉じ込めてきた。
              外の世界がどんなに
              恐ろしいことに満ちているか、
              自分が娘をどんなに大事に思っているか?
              そしてラプンツェルが
              どんなに無力かを言い含めている。

              塔に住む少女ラプンツェルは、
              18年間外の世界を知らない少女。

              毎年自分の誕生日に、遠くの空に
              現れる不思議な光に好奇心を持っていた。

              ある時塔に進入してきた、
              大泥棒のフリンに出会い、
              18年目の誕生日に、
              空に現れる不思議な光を見に行こうと、
              大はしゃぎになる。

              ラプンツェルが絵の具が欲しいと、
              望みの絵の具を買いに行こうとした、
              育ての母、ゴーテル。
              塔に戻り、いなくなったラプンツェルを
              躍起に探すゴーテル。

              フリンと一緒に行動し、
              外の世界を知る事になる。

              大地に足をつけたり、
              走り回れる地上に大はしゃぎな彼女。

              ラプンツェルは、フリンと一緒に行動するにつれ、
              フリンに恋愛感情が実っていきます。

              ☆考察☆

              18年間外の世界を知らないラプンツェル。
              フリンと出会いが彼女の世界観を
              大きく広げる事になります。
              この話は、現実世界でも通じることが
              あると思います。

              いろんな人と出会いを避けていると、

              気づく事がないので、

              人間として成長しないと思います。

              そして、逆にゴーテルのように、

              過保護過ぎると、

              子供の可能性、成長を

              妨げてると思います。

              そんなことを教えてくれる作品でした!

              世界は広い!

              初対面でも苦手意識を捨て、

              いろんな考えの人に触れると、

              世界観って、

              もっと広がると思いました!

              純粋にラブストーリーとしても
              楽しめるので、
              良かったらお勧めです!

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                うざいあの子は、


                16歳のママ!?


                女子高生ジュノの


                成長を描いた、


                ハートフルコメディ


                映画JUNO




                (動画)JUNO/ジュノ予告編

                皆さんお疲れ様です☆

                マリータです。

                訪問ありがとうございます。

                今回は、最近気になった映画を

                ご紹介します☆

                タイトルは、

                『JUNO/ジュノ』(Juno)。

                2007年公開のアメリカ・カナダ映画。

                ゴッサム映画祭、
                トロント国際映画祭上映作品。
                第80回アカデミー賞脚本賞受賞、
                作品賞、主演女優賞、監督賞ノミネート。

                概要

                (wiki様を参考にしました。)

                予期せぬ妊娠をしてしまった
                16歳の女子高生ジュノの
                9ヶ月間の成長を描いた
                ハートフル・コメディ。

                当初は7館のみの公開だったが、
                口コミや賞レースで話題を呼び、
                2008年1月には2400館を越え、
                興行収入も1億ドルを突破。

                配給会社であるフォックス・サーチライト・
                ピクチャーズの歴代1位の興行収入となった。

                また、同映画のサウンドトラックも
                ビルボードの総合アルバム・チャートで
                見事に第1位に輝く大ヒットを記録した。

                ☆感想

                いきなり冒頭で、
                16歳の女の子ジュノが、
                好きな彼氏と関係を持ち、
                彼氏の子を妊娠してしまいます。
                どう考えても、高校生。
                相手も経済力などがないので、
                子育てなんて出来るはずもなく、
                さっさと中絶しようと
                病院へ向かうジュノ。

                普通なら、深刻な物語になり、
                両親が激怒したりするけど、
                この物語は、怒ったりはするけど、
                ジュノの天性の人間性で、
                両親や友人も同意し、誰にも嫌われずに、
                子供を産もうって決意するあたりは、
                とても感動してしまいます。

                出来た赤ちゃんは、
                子供が出来ない夫婦に、
                赤ちゃんを贈ろうと
                いうことになります!

                出産のシーンも涙しちゃいますよ^^

                ジュノのマイペースで、
                堂々たる行動は痛快きわまりなく、
                あらゆる人々が多くの示唆を
                与えられるに違いない。
                とくに、「私生理が来ないの」といった
                セリフに青ざめた経験がある
                男性は絶対に
                この映画を見るべきです。

                途中でおなかを押さえて、
                ジュノが悩んだりする
                くだりを見ると、
                女の子って大変だと思いました。
                本当に好きな子だったら、
                相手の体のことを
                考えなきゃいけないと思う。

                本当に相手のことを考えるなら、
                簡単に好きな子と関係を持ったり、
                中絶とかさせちゃいけないと
                思いました。

                結婚、出産って、
                軽々しい気持ちで、
                挑んではいけないと思う。

                相手を心から想う、

                「愛」の気持ちがとても

                大事だと思います。

                ジュノの波乱万丈なコメディは、
                新たな命を受け入れる、
                女心の勉強に
                良いかもしれないです^^

                お勧めの一本です!
                0




                  人間いくつになっても、


                  夢を忘れちゃ


                  いけない!


                  カールじいさんと


                  空飛ぶ家


                  今回の動画は、
                  カールじいさんと空飛ぶ家を、
                  観ましたので、予告動画です☆



                  (動画)カールじいさんの空飛ぶ家

                  最新予告

                  皆さんお疲れ様です。

                  マリータです。

                  訪問ありがとうございます!

                  今回は、知人の紹介で、
                  観た映画を紹介したいと思います。

                  タイトルは、ディズニーのアニメーション映画
                  「カールじいさんと空飛ぶ家」です。
                  野村監督がイメージキャラになってましたね。

                  正直、ディズニーは
                  ほとんど観ない方だったんだけど、
                  この映画は、口コミがすごく、
                  レンタルも解禁されていたので、
                  観てみることにしました。
                  観たら、涙が出てきました。
                  まるで人生の縮図の様な映画だった。

                  あらすじ

                  (wiki様の力を参考にしますね!)

                  冒険に憧れる少年カールは
                  1軒の空き家で同じく
                  冒険好きな少女エリーと出会い、
                  意気投合する。成人した二人はやがて結婚し、
                  初めて出会った空き家を新居とした。

                  二人の間に子供は授からなかったものの、
                  ”伝説の滝”パラダイス・フォールに
                  ついて語り合い、いつかそこに行こうと約束する。
                  悠久の夫婦の時間を楽しみ、
                  長い間共に幸せに生きてきたが、
                  やがて妻のエリーは病に倒れ、先立ってしまう。

                  一人なったカールは、
                  街の開発計画によって
                  周囲に高層ビルが建造されていく中、
                  エリーとの思い出の家を守る為に
                  立ち退きの要請を頑固に拒み続けていた。
                  ところがとあるきっかけで
                  警察沙汰の事故が起こり、
                  立ち退かざるをえなくなってしまう。

                  そして立ち退きの前夜、
                  カールは妻の遺した冒険ブックを
                  眺めながら決心し、
                  2万個もの風船を結びつけ、
                  家はみるみるうちに急上昇し、
                  パラダイスフォールに向けて旅に出る。

                  若き冒険家、

                  ラッセル少年との出会い!

                  物語冒頭、カールじいさんは、
                  ラッセルという、
                  ボーイスカウトの8歳の少年に出会う。
                  彼は、バッチをコレクションしてて、
                  「老人の手伝いをする」という
                  任務を遂行するため、
                  何かできないことはないかと
                  カールにつきまとっていた。

                  カールの旅立ちの際に家に紛れ込み、
                  旅に同行することになる。

                  カールじいさんが

                  子供の頃に憧れた、

                  偉大なる冒険家、

                  チャールズ・F・マンツとの再会。

                  30年代に活躍した冒険家で
                  子供時代のカールやエリーが憧れた存在。
                  物語冒頭で、彼の冒険を聞き、
                  憧れる少年時代のカールがいる。

                  チャールズ・F・マンツは、
                  「パラダイスの滝の怪物」とされる
                  怪鳥の骨を持って帰ってきたが
                  偽物と断定され冒険家協会の
                  協会員の資格を剥奪される。

                  名誉を傷つけられ、
                  「怪物を生け捕りにする」と宣言し
                  南米へ旅立ってから行方不明とされていたが
                  カールと旅の途中で対面する。

                  洞窟に飛行船を置きアジトとし、
                  犬軍団を従えて怪鳥を探し続けている。

                  ラッセルとの出会いは、
                  最初は疎ましく思っていたものの、
                  冒険していくうちに、
                  子供ながらも次々と難関を
                  突破していく彼の行動に
                  カールじいさんは心を打たれ、
                  次第に仲間意識が芽生えていく。
                  物語中、伝説の冒険家、
                  チャールズ・F・マンツの憧れる
                  「パラダイスの滝の怪物」を見つけ、
                  仲良くなるのだが、
                  それをきっかけに、
                  チャールズ・F・マンツに
                  命を狙われる羽目になるのだが・・・

                  ☆テーマと考察☆

                  カールじいさんは、
                  長い間、最愛の妻と
                  一緒に幸せな時間を過ごします。

                  ある日、妻は病気で
                  先立ってしまいます。

                  このシーンは、セリフが無いのですが、
                  すごく泣けました。

                  ある日、二人で過ごしていた家が、
                  区画整理などで、家が立ち退きになる。
                  時代の流れと言えばそれまでだけど、
                  そこは二人だけの安らかな空間で、
                  やっぱり無くなるのは寂しいのだ。

                  カールじいさんが思いついたこと、
                  それは妻のエリーの死の直前に
                  託された「わたしの冒険ブック」に
                  記録を残そうと、
                  ”伝説の滝”パラダイス・フォールへ向かう
                  事にしたのだ。

                  こういうシーンでは、

                  人間、いくつになっても、

                  夢はあきらめては

                  いけないと思いました。

                  8歳の少年ラッセルとの出会いで、
                  カールじいさんは、精神的に変わる。
                  自分の子供が居なかったので、
                  実の子のように可愛がった。
                  物語ラストで、家に対する
                  考えが変わるところも見どころです。

                  1時間30分くらいのフィルムで、
                  短いですが、凄い感動する映画なので、
                  良かったらレンタルして観てほしいです^^

                  評価:
                  ---
                  ウォルトディズニースタジオホームエンターテイメント
                  ¥ 2,400
                  (2010-04-21)
                  コメント:冒険に憧れる少年カールは1軒の空き家で同じく冒険好きな少女エリーと出会い、意気投合する。成人した二人はやがて結婚し、初めて出会った空き家を新居とした。二人の間に子供は授からなかったものの、”伝説の滝”について語り合い、いつかそこに行こうと約束する。悠久の夫婦の時間を楽しみ、長い間共に幸せに生きてきたが、やがて妻のエリーは病に倒れ、先立ってしまうが…
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                  CGの完成度は、さらにまた進歩してますが・・・
                  久しぶりに良い作品に出会いました
                  中年以降のかたへのプレゼント。

                  0




                    昔どこの誰か、


                    顔も分からないような


                    誰かに、


                    聞いた話をふと


                    思いだしている


                    アリス イン


                    ワンダーランド☆


                    不思議な国と、


                    3Dの融合!



                    (動画)アリスインワンダーランド

                    今話題の映画!

                    誰もが名前くらい

                    聞いたことあるであろう、

                    おとぎ話、

                    「不思議の国のアリス」の

                    その後を描く☆

                    ジョニー・デップさんの演じる、

                    マッドハッターが好きです☆

                    自分もああいう大人になりたい(笑)

                    皆さんお疲れ様です☆
                    マリータです^^
                    訪問ありがとうございます^^

                    さっそくゴールデンウィークが
                    始まりましたね!
                    お仕事の人は、お疲れ様です^^
                    それぞれの思惑を胸に、
                    いかがお過ごしでしょうか?

                    昨日は久々に親と、
                    食事と、アリスの映画に行ってきました!
                    映画は当初観る予定ではなかったのですが、
                    前々から気になっていましたので、
                    観に行ってきました^^

                    アニメ特集は、編集中ですので、
                    連休明けに書きたいなって思います!

                    まずは、映画を紹介したいと思います!
                    今話題の3D映画で、
                    メガネをかける映画で、
                    初めて観ました!

                    3Dメガネ映画を初めて見るマリータは、
                    目の前に、虫が飛び出してきたり、
                    迫ってくるアリス、
                    立体的な人間などに、
                    結構驚きましたね^^

                    立体的に目の前に
                    飛び出してくる映像に驚き、
                    小さい子みたいに、
                    ついつい手を伸ばそうとして、
                    恥ずかしかったね(笑)
                    小さい頃に観た、青と赤のセロファンを貼った、
                    立体メガネ映画を思い出しました^^
                    すごいぜ、3D!

                    聞いた話では、テレビの普及率が
                    低かった昔は、映画館が
                    テレビ代わりの時代があったそうで、
                    3D対応でメガネをかけなくていいテレビは、
                    まだまだ開発中だと思うし、
                    家でメガネをかけてまで観る人は
                    居ないと思うので、
                    3Dの映画は、映画館の強みとして、
                    劇場に足を運ばせると、
                    いいかもしれないって思いました!

                    3Dは小さい子の、
                    目の発育に悪影響を及ぼすとか。
                    小さい頃は、3Dをあまり見せない方が
                    いいかもね。

                    100502 3Dメガネ

                    噂の3Dメガネ☆

                    こういう3D映画を観ていると、
                    カメラアングルも、迫力ある映像に仕上げ、
                    多くの人々を驚かせる技術の一つに
                    なるのではないかって思いました。

                    物語を紹介!

                    1855年、ロンドン。
                    6歳のアリス・キングスレーは、
                    不思議な生き物が出てくる奇妙な夢に
                    怯えていた。自身の正気を疑うアリスに、
                    冒険心あふれる父チャールズ
                    (マートン・チョーカシュ)は、
                    「優れた人は、みな頭が変さ」と言う。

                    13年後、父は他界し、想像力豊かな美しい娘に成長した
                    アリス(ミア・ワシコウスカ)は、退屈な男
                    ヘイミッシュ・アスコット(レオ・ビル)から求婚
                    されるも、困惑して逃げ出してしまう。と、
                    彼女の目の前に現れたのは懐中時計を持った
                    不思議な白うさぎ。アリスは、
                    うさぎを追って、大きな穴に転がり落ちた・・・

                    そこの国は、赤の女王の
                    圧政に苦しむ世界でもあった。

                    そんな中、ワンダーランドの住民は、
                    赤の女王の圧政から解放する
                    英雄を待ち望んでいた。


                    感想☆


                    時間が過ぎても、


                    その人の本質を見抜けるか?

                    冒頭で、アリスは、
                    変な生き物がたくさんいる世界に
                    迷い込む夢?を見る。

                    おそらく、周りは
                    そんなアリスを変人と思ってると思う。

                    父親は、アリスの本質を見抜き、
                    「優れた人は、みな頭が変さ」と言う。

                    アリスが不思議の国へ行った時、
                    不思議の国の人々?は、
                    アリスが小さいころに来た
                    記憶を失っていたので、
                    アリスではないのではないか?と、
                    疑って来ます。

                    一人だけ、マッドハッターという、
                    帽子売りの男だけは、
                    アリスだと見抜き、
                    茶会に誘ったりする。

                    彼のような男は好きだな^^

                    人間なので、いい部分って、
                    絶対あると思います。
                    その他大勢に紛れ込んじゃうと、
                    自分の意見を見失うと思う。

                    そういうことを
                    伝えたかったんじゃないかと思う。

                    後は、この世界の、
                    悪の化身のような存在で、
                    赤の女王っているんだけど、
                    憎めないように描いてるのも
                    さすがだなって思う。
                    欲があるし、女王抜きでは、
                    物語が始まらないし、
                    物語に彩りを加えるのは、
                    ある意味、彼女のポジションだと思う。
                    たぶん、この物語で、
                    一番人間らしいんじゃないかな?

                    中盤の下りで、ある人物が女王に
                    処刑にされるくだりがあるのだけど、
                    その時に逆転劇が起こり、
                    女王から部下が離れていくくだりは、
                    人間社会的なものを感じましたね。
                    今ある縁は本物なのか?みたいな?

                    おとぎ話の中にも色んな考えさせられる話を
                    ちりばめているので、
                    楽しめますね^^

                    やっぱり3Dで観た方がいいと思いました^^

                    この機会にぜひ、
                    不思議の国へ行ってみませんか?

                    0



                      世界に誇れる日本の文化!


                      スシ、ゲイシャ、サムライ


                      日本のゲイシャの世界


                      外人さんによる、


                      日本美の表現!


                      レビュー「SAYURI」


                      皆さんお疲れ様です♪
                      マリータです。
                      訪問ありがとうございます!

                      今回は、ブログ仲間、瑠奈さんの紹介により
                      教えて下さったハリウッド映画を観ました。
                      今回は、その映画「SAYURI」を紹介したいと思います。
                      なんか、名前程度は聞いた事あるのですが、
                      この映画を観るのは今回初めてです。

                      今回もwiki様の力を借りたいと思います。


                      ☆ストーリー☆


                      1929年、世界恐慌の折、
                      貧しい漁村の9歳の少女、千代が京都・祇園を模した
                      架空の町の花街の置屋に売られ、
                      厳しい生活の中で人気芸者に成長していく姿を描いている。
                      第二次世界大戦へ向けて戦時色が強まってゆく日本を背景に、
                      戦争、敗戦といった社会の変化によって影響される
                      人生を表現している。


                      動画スペシャル☆


                      予告トレーラー☆←クリック☆


                      ☆感想☆


                      主人公の少女千代は9歳。
                      ある日急に、家族から連れ去られる事となり、
                      日本の古都、京都の祇園の町に似た架空の町で、
                      否応なしに、芸者としての人生を歩むこととなる。

                      あるとき、置屋から逃げ出すことを失敗した後、
                      京都の町にある橋の上で、傷心の千代に話しかけた、
                      渡辺謙さん演じる優しいシルクハットの男性に、
                      かき氷を奢ってもらい、
                      その時、少女はシルクハットの男性に恋をする。
                      そして数年後に芸者になった千代と、
                      シルクハットの男性が会うことになるが・・・

                      一ヶ月間暮らしていけるくらいの食費になる
                      お金ももらうのですが、自分の欲しいものに使わず、
                      神社に御賽銭として、入れるところは、
                      なんかいいなって感動しました。

                      時は過ぎ、千代は、サユリと名前を、
                      変えることとなる。

                      劇中に、同盟国のヒトラーが侵略とか、
                      ラジオから流れることから、
                      第二次大戦中の日本というのが、分かります。
                      この時代の人は、やっぱり他人に対して、
                      信用してないというか、
                      特に置屋とか、タコ部屋みたいなところでは、
                      人間のエゴがものすごく出てくるものだと感じました。

                      作中、B29戦闘機が空を飛ぶシーンとか見ると、
                      戦争を知らない自分は、
                      恐ろしさを感じてしまいました。

                      自分は、本当の芸者さんを見たことはありませんが、
                      今回の映画を観て感じたことは、
                      外人さんの視点によって作られた、
                      過度に表現された日本美というか、
                      華吹雪の中で、傘を回したり、扇子を持って舞ったりする
                      シーンがとても印象的に感じました。
                      そして画面のコントラストも、
                      白熱球の温かい光で、
                      障子に投影される影など、本当に映像美を感じます。

                      もうひとつ感じることは、
                      いつの時代も女性は、男性の性の奴隷として、
                      使われる表現だということです。
                      自分は、それに対し、
                      なんだか悲しさを覚えてしまいます。
                      無理やり女性の気持ちも考えずに、
                      自分のものとするのは、なんか好きじゃないです。

                      言葉にならない想いを胸に、人は生きていますね。

                      中国人の方は、
                      本作公開時に、芸者を売春婦と勘違いしたことから、
                      上映中止になったみたいですが、
                      中国の街角では、DVDが販売される皮肉な結果もあるそうだ。
                      本作はあくまでも、「ゲイシャ」の物語であり、
                      売春婦とかそういう物語ではないので、
                      その辺は勘違いしてほしくないですね。

                      この映画は、物語よりも、
                      外人さんが表現した、
                      過度に表現した日本美・・・

                      芸者の世界「ゲイシャ」を表わしてるところに、
                      なんか、魅力を感じました。

                      この映画の主演の千代こと、サユリを演じる、
                      チャン・ツィイーですが、
                      公開当初は、日本をテーマにした映画ですが、
                      日本人を起用しなかったことに、
                      大きな賛否両論を招いたそうです。


                      ☆中国人女優への

                      芸者からの贈り物☆


                      この映画のプロモーションで
                      東京を訪れたチャン・ツィイーは、
                      かつて芸者をしていた年配の日本人女性から
                      包みと手紙を受け取った。
                      手紙には彼女が映画の予告編を見て、
                      彼女と彼女の友人に古き良き思い出を
                      思い出させてくれることを
                      期待しているということが書かれていた。


                      包みの中には非常に優美な着物が入っていた。


                      チャン・ツィイーはとても感動し、
                      涙を流し、この女性に上映初日の招待状を送った。
                      さらに彼女への感謝の意を表すために、
                      このうちの一着を着ることを約束した
                      (The Star Onlineより)。

                      こういう話を聞くと、
                      人は心、感情を持ってる生き物なんだなって、
                      思ってしまいます。

                      アメリカ人がシナリオを書き、
                      中国人俳優が、それを演じて、
                      劇場に公開される日本文化。
                      自分は、本物の芸者さんを知りませんが、
                      この映画から、芸者の世界に興味が出れば、
                      原作者のたくらみも成功したのではないでしょうか?

                      もし興味がある方は、
                      ぜひ観られる事をお勧めしますね☆


                      ☆キャスト☆


                      さゆり - チャン・ツィイー(土居裕子)

                      少女時代 - 大後寿々花

                      会長 - 渡辺謙

                      初桃 - コン・リー(湯屋敦子)

                      豆葉 - ミシェール・ヨー(唐沢潤)

                      延 - 役所広司

                      おかあさん - 桃井かおり

                      おカボ - 工藤夕貴

                      男爵 - ケリー・ヒロユキ・タガワ

                      鳥取少将 - ケネス・ツァン

                      おばちゃん - ツァイ・チン

                      サカモト

                      - マコ岩松

                      - 舞の海

                      - テッド・レヴィン

                      - ダイアン・ミゾタ

                      ☆評価☆(最大☆3つ)

                      ☆☆☆

                      ここまで読んでいただき、
                      ありがとうございます!

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