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    JUGEMテーマ:☆150字以上のつぶやき☆

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    準備って大切かも

     

     


    皆さん、こんにちは!

     

    マリータです。

     

    訪問ありがとうございます。

     

    今回も最近感じたことを
    書きたいと思います。

     

    仕事を始めるうえで
    やはり準備というものは、
    とても大事であるなと思います。
    準備ができていないと、
    うまく行くものも行かなくなる。
    せっかく来てくれた人に対しても、
    きちんとした仕事が
    できないようになる。
    結果に結び付くからです。

     

    改めてそう考えると、事前に
    段取りをしておき、
    用意する姿勢は、とても
    大事だなって思いました。

     

    ☆☆☆

     

    最近聴いた曲で、

     

    良かった曲は?

     

     

    (動画)機動戦士ガンダムSEED

     

     OP3 Full 【Believe】

     

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      JUGEMテーマ:☆150字以上のつぶやき☆

       

       

       

       

       

       

       

       

       

      時間配分を考える

       

       


      皆さん、こんにちは!

       

      マリータです。

       

      訪問ありがとうございます。

       

      今回も最近感じたことを
      書きたいと思います。

       

      時間は誰でも平等に
      与えられてるもの。
      気が付かなければ、
      アッというまに過ぎるものです。

       

      この間、ある本を読んで、
      さすがだなって
      思ったことがあります。
      朝目覚めた後に、
      頭を使うことを進めていくと
      やはりサクサク進むものです。
      寝る前というのは、
      疲れていて、本当に
      頭に入らないので、
      時間配分が大切だなって
      思いましたね。
      有効的に時間を使えるように
      なりたいですね☆


      ☆☆☆

       

      最近聴いた曲で、

       

      良かった曲は?

       

       

      (動画)機動戦士ガンダムSEED

       

      OP1 Full 【INVOKE】

       

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        JUGEMテーマ:☆150字以上のつぶやき☆

         

         

         

         

         

         

         

         

        隙間時間を活用していく

         

         


        皆さん、こんにちは!

         

        マリータです。

         

        訪問ありがとうございます。

         

        今回も最近感じたことを
        書きたいと思います。
        旅行日記はお待ちくださいね。
        すみません。

         

        職場の労働時間の見直しという
        話題が最近ありました。
        もちろん仕事は片づけなければ
        ならないため、時間内に
        終わらせることが
        重要となってきます。
        前々から在庫の有無や、
        納期などを意識して
        いかなけばなりませんね。

         

        最近ネットでホリエモンが
        言っていたのだけど、
        今の世の中は隙間時間の
        奪い合いという話をききました。
        確かにその通りで、
        隙間時間でスマホをやったり、
        映画を観たり、テレビを観たり、
        ゲームをしたりしています、
        好きなことばかりしていたら、
        あれやっておけば良かったことが、
        いつの間にかできなく
        なったりしているので、
        隙間時間に何をしようか?
        考えることが大事だなって
        思いましたね。

         

        ☆☆☆

         

        最近聴いた曲で、

         

        良かった曲は?

         

         

        (動画)『ファイヴ』 / 初音ミク

         

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          JUGEMテーマ:☆150字以上のつぶやき☆

           

           

           

           

           

           

           

           

           

          急に時間が空いたら?

           

           


          何をする?

           

           


          時間は使い方かも☆

           

           


          皆さん、こんにちは!

           

          マリータです。

           

          訪問ありがとうございます。

           

          今回も最近感じたことを
          書きたいと思います。
          旅行日記はしばらく
          お待ちくださいね。
          すみません。

           

          最近は変則勤務になり、
          今週は、お昼過ぎからの
          出勤となってます。
          今までよりも勤務時間が
          短くなったので、短い時間で
          やりこなすことが求められます。
          本当に考えながら動かないと、
          時間は全く足らないので、
          気を付けなければなりません。

           

          そして、プライベートでも
          時間が生み出されたので、
          今までできなったことが
          少しずつできるようになりました。
          なので、出来なかったことを
          していこうかなと思います。

           

          人生において、一番貴重なのは、
          時間かなと、最近つくづく
          思いましたね☆

           

          ☆☆☆

           

          最近聴いた曲で、

           

          良かった曲は?

           

           

          (動画)コバルトメモリーズ /

           

          はるまきごはん feat.初音ミク アニメMV

           

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            JUGEMテーマ:おすすめの一本!!(邦画)

             

             

             

             

             

             

             

             

             

            警察官と、女子高生が

             

             


            結婚するお話☆

             

             


            映画 PとJK

             


             

            映画 PとJK 特報


            皆さん、こんにちは!

             

            マリータです。

             

            訪問ありがとうございます。

             

            今回も最近観た映画について、
            書きたいと思います。

             

            タイトルは、

             

            PとJK

             

            たまたまレンタルで、
            目に付いたものを借りてみました。
            内容は少女コミックの実写化映画。
            そういえば、映画館に行ったときに、
            聞いたことあるなって思った
            タイトルでしたので。

             

            あらすじ

             

            (wiki様を参考にしました。)

             

            友達の姉が企画した合コンに
            人数合わせで駆り出され、
            年齢と身分を偽って参加した、
            高校1年生の歌子。そこで出会った
            功太といい雰囲気になるが、
            歌子が高校生だと分かると、
            途端に態度を急変させ去っていった。

             

            後日、歌子は警察官の
            制服姿の功太と再会するが、
            功太は歌子を冷たくあしらう。
            親友に傷心を慰めてもらい、
            帰りが遅くなった歌子は、
            変質者に襲われかけ、
            仕事中の功太に助けられる。
            完全に功太に恋に落ちてしまった歌子は、
            積極的にアタックし、やがて
            その思いが通じるが、
            仕事柄、未成年との交際に
            問題が生じるため、
            2人は結婚することになる。

             

            ☆☆☆

             

            物語☆

             

            ネタバレあり☆

             

            ヒロインのカコは、
            函館で暮らす高校2年生。
            ある日、夕方から親友の
            ミカドに誘われ、人数合わせのために
            ミカドの姉が参加する合コンに
            22歳の女子大生という設定で
            無理やり参加させられていた。
            カコは、合コンということを
            知らなくて、会場外で、
            怖気ついていた。

             

            合コンで、カコとミカドが
            男性陣からお酒を注がれ、
            未成年なので、飲むわけにも
            いかず困っている時、
            それを見ていた男性が突然現れ、
            二人分の酒を代わりに飲んでくれた。
            面白くなさそうにみる酒を勧めた男性。

             

            カコはうれしそうにお礼を言った。
            それが、カコにとって初めて
            功太と出会いでした。

             

            合コン終了後、カコは終電があるため
            2次会を断って、功太にお礼だけ
            言って帰ろうとしたら、
            功太が送ってくれることになった。
            功太に手を取られ、走って近くの
            路面電車の駅まで向かったが、
            終電を逃してしまった。

             

            その後二人は、歩きながら色々話し、
            近いうちに二人で会おうか?と話になり、
            良い雰囲気となったが、カコが
            16歳であることを打ち明けてしまうと、
            「クソガキ!早く家に帰れ!」と、
            急に功太の態度が厳しい
            口調に豹変したのだった。
            ロマンチックな雰囲気から急転して
            叱られたカコは、路地裏へと一人走って行った。

             

            しかし、路地裏でたむろしていた
            地元のヤンキーに絡まれてしまう。
            そこへ、追いついてきた功太は、
            カコを庇ってヤンキーたちと対決する。
            その場には功太が常日頃から
            何度も問題児として指導していた
            大神平助の姿もあった。

             

            功太は、警察手帳を取り出して、
            救援を要請するが、大勢に襲われてしまう。
            突然、大神が功太にスケボーで
            殴ろうとしたが、カコは瞬時に功太をかばい、
            カコは額に大怪我をして、
            そのショックから気を失ってしまった。

             

            場面は切り替わり病院へ。
            その夜、カコの両親に事情を説明する功太。
            目が覚めるのは次の日と聞かされ、
            両親は帰宅。しかし功太は一人病院に
            残ってカコに付き添うことにした。

             

            やがて、カコが目覚めると、
            功太は、カコに本音を吐露する。
            「君とは付き合えない。なぜなら
            女子高生と警官という
            立場の違いがあるから」と説明した。
            未成年なので付き合えないというのだ。

             

            その言葉にカコは、「子供
            扱いしないで!」と怒り出す。
            カコは、功太を帰らせようとするが、
            突然功太は部屋から出る寸前に、
            「カコちゃん、結婚しようか」と
            言い出すのだった。

             

            退院後、しばらくするとカコは
            学校にも通い始めた。
            大神は、自宅謹慎処分になったという。
            そして、功太はカコとの
            結婚を認めてもらうために、
            本谷家の両親に挨拶に来た。

             

            カコの両親は突然の結婚話に
            動揺を隠せない様子。
            怒るカコの父親。
            結局その日は何の進展もなく
            功太は本谷家を後にした。
            その日の帰り道、功太はカコと
            次の日曜日にデートの約束をするのでした。
            カコはプロポーズの理想の
            シチュエーションを言っていて、
            そのことを功太は覚えているのでした。

             

            そして、日曜日のデートの日。
            カコと功太は、海沿いのカフェまで
            ドライブに出かけ、
            功太はカコに防犯ベルを
            プレゼントしました。

             

            その後、功太はカコの父と
            じっくり二人きりで話し合いました。
            動揺を隠せない父親。
            功太を殴って気を済ませます。
            最終的にはカコの高校卒業後まで、
            「通い婚」「子供は作らない」
            という条件で、結婚への承諾を得たのだった。

             


            ある日、功太はカコに
            結婚指輪を手渡し、
            観覧車の上であらためてカコに
            プロポーズした。以前、
            カコが求めていたプロポーズの
            シチュエーションを
            覚えていてくれたのだ。

             

            そこから、二人の結婚生活が始まった。
            翌朝以降、カコは功太の家に立ち寄り、
            朝食を作ってから学校へと通うことになった。
            結婚指輪は、ネックレスにして
            肌身離さず身につけることにしていた。
            友達に見せたかったのだ。

             

            二人の結婚を知るものは、
            カコの親族とミカド、
            功太の勤務する派出所の上司までにして、
            学校では秘密にしていたのでした。

             

            休日は、一通りの家事を
            しっかりとこなしつつ、
            手の空いた時は夜勤用の弁当も作って
            職場に届けるなど、精力的に妻としての
            務めを果たそうとするカコだった。
            交番の上司の分も作る心意気は
            カコらしいなと思った。

             

            しかし、功太が夜勤勤務になったりと、
            二人の生活は、すれ違いに
            なることも多かった。
            時に、30時間くらい寝てなかった時には、
            疲れてフラフラになった功太は、
            カコのラブラブアタックにも気づかず、
            お互い違った意味で、
            無口で不機嫌になるのだった

             

            あるとき、カコは、派出所で、
            功太の過去を聞くことになる。
            実は、知り合ってまだ間もない二人。
            電撃結婚したので、お互いの
            過去についてよく知らなかった。

             

            あるとき派出所にお弁当を持ってき来たとき、
            カコは、派出所で功太の上司、山本に
            ヤンキー時代の功太の写真を見せられる。

             

            その時、功太の高校時代の
            ある悲劇も聞かされた。

             

            実は、功太の父も警官だったが、
            連続殺人事件の捜査中、
            功太の目の前で犯人に刺され、
            殉職してしまった。
            その時のトラウマを持ったまま、
            功太は警察官になろうと決意。

             

            場面は変わり赤レンガが美しい
            場面に切り替わります。

             

            ある日、買い物中に、きぐるみ姿の
            バイト中の大神と偶然出会い、
            大神と話し込んでいる所を功太に見られてしまった。
            二人きりになった時にカコは功太から
            「人を見る目がまだない!」と叱責され、
            二人は結婚後初めての喧嘩をしたのだった。

             

            文化祭の準備、大神との交流

             

            季節は秋。学校では学園祭の準備が始まり、
            みんな学際の準備でにぎやかでした。
            停学中だった大神も復帰。
            学際の係りを決める投票の際、
            カコはクラスで浮いていた大神を
            衣装デザイン係に誘ってみた。

             

            実は大神は、家庭の問題を
            抱えていたのでした。

             

            母親の愛人からの度重なる暴力と、
            借金の肩代わりで、いつも生傷が
            絶えない毎日だったので、
            学校どころではなかったのだが、
            大神はカコやミカド、
            二郎らと交流する中で、
            少しずつ心を開くようになっていた。

             

            文化祭の準備期間中は、
            カコと功太は完全にすれ違い
            生活になっており、
            何日も会えない日が続いていた。

             

            カコは学園祭の準備で忙しく、
            功太はハードな夜勤シフトで
            家に帰れなかったのだ。
            功太は、ある日勤務の合間を縫って、
            学校近くに車を停めて、カコと話をした。

             

            すれ違い生活のストレスや、
            不器用で口下手な功太との
            コミュニケーション不足もあって、
            カコは功太との結婚生活が
            本当にできるのか?不安をあらわにします。
            その日も、結局署から功太に連絡が入り、
            功太は仕事へ戻ります。

             


            学園祭の前日、大神は朝から
            母の愛人に暴力を受けてしまい、
            家は荒れ放題。
            学校にさえ行けない状況だった。
            近所の通報を受けて、
            功太が家の中に入ると、
            家の中はめちゃめちゃに
            なってしまっていた。

             

            功太は、事情聴取のため
            大神の母の愛人を署へと
            任意同行しました。

             

            一方、朝から学校に来ない大神を
            心配したカコ、ミカド、二郎は、
            放課後になってから大神の家を
            見に行くことになりました。

             

            三人は、大神を気遣い、
            荒れた部屋の後片付けを手伝いながら、
            翌日の学園祭は必ず来てほしいと念押しした。
            実は、退学届を出していたのだ。

             

            学園祭の当日、功太はお忍びでカコの
            学校にきていたが、ミカドに見つかってしまい、
            学ランに着替えさせられてしまった。
            その格好のまま、カッパ姿の
            カコとしばらく校内デートを楽しんだ二人。
            功太とカコはいい感じになるも、
            いつもいいところで、キスができない
            もどかしさもあるが、功太は
            自制心を抑えているのも笑えました。

             

            夕方になり、文化祭に大神の
            昔のヤンキー仲間が大神を見つけてしまう。
            代わりにカコを拉致してしまい、
            彼らのたまり場となっている
            バーに拉致してしまった。

             

            カコが連れ去られたことに気づいた
            大神と功太は、ヤンキー仲間の
            たまり場にカコを救出しようとした。
            功太が現場に到着すると、
            バーの出入り口付近で
            他の警察メンバーも、
            功太の合図でいつでも
            突入できる体制を整えていた。

             

            カコも防犯ブザーを鳴らして助けを呼ぶけど、
            功太の突入合図が遅れてしまい、
            ヤンキー仲間を警察部隊が
            全員取り押さえる前に、
            功太はヤンキーの一人に
            腹を刺されてしまったのだった。

             

            その後、功太が入院する病院で、
            付きそうカコに、ミカドたちも
            駆けつけてくれた。
            結局、その日は徹夜で看病していたが、
            功太の目が覚めたのは明け方近くだった。

             

            目が覚めた功太に対して、不安と混乱が
            収まらないカコは、功太を責めてしまった。
            そして、「重すぎる。もう結婚生活を続けられない」と
            言い残して、結婚指輪を功太の
            枕元に置いて、病室を後にした。

             

            それからしばらく、カコの両親は、
            カコを気遣っていてか、
            何も言わなかったが、カコは
            普通の高校生活に戻っていた。
            そして、功太もまた以前のように
            一人暮らしに戻っていた。

             

            物語終盤、二人がもう一度
            復縁するきっかけが訪れます。
            カコの学校で防犯対策の講演会が
            開かれたのでした。
            そこに功太がやってきていたのです。

             

            体育館で行われた講演会終了前の
            最後の質問タイムの時に、
            ミカドが「なぜ敢えて危険な
            警察官を続けているのか」という
            質問に対して、功太が「ある大事な人から、
            命を大切にすることを学んだ」と、
            答えて、カコの胸は熱くなった。
            その後二人は、結婚を決意します。

             

            ☆☆☆

             

            普段観るような映画ではなかったのですが、
            たまたま借りてみたら、
            功太がいきなり一目ぼれで結婚とか、
            少女コミック的な展開で、
            ありえんだろうと思いましたが、
            これは、これでも白かったかな?って、
            思った作品ですね。
            良かったら観てみてくださいね☆

             

            0

              JUGEMテーマ:おすすめの一本!!(邦画)

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

              すべてを失った戦後日本で、

               

               


              世界中を敵に

               

               


              回した男がいた☆

               

               


              国岡の者が

               

               


              油もってきたけぇー!

               

               


              映画 海賊とよばれた男

               

               


               

               

              (動画)『海賊とよばれた男』特報


              皆さん、こんにちは!

               

              マリータです。

               

              訪問ありがとうございます。

               

              今回も最近観た映画について、
              書きたいと思います。

               

              タイトルは、

               

              海賊とよばれた男

               

              公開時にかなり話題に
              なりました。映画館に
              行こうかと思ってましたが、
              いつの間にか終了して
              しまったので、ちょっと
              後悔しております。
              レンタルで観たのですが、
              問題なく、最高傑作の映画でした。

               

              主人公の国岡鐵造は、
              出光興産の創業者、
              出光佐三がモデルだそう。
              映画を観るまで、
              出光佐三の話について、
              あまり詳しくありませんでした。

               

              調べてみると、戦後GHQ統治下の日本で、
              大英帝国占領下のイランのコンビナートに、
              当時日本の最大を誇ったタンカーで、
              武装もなしに石油を買いに行った、
              世界に喧嘩を売った男だそう。

               

              映画の主人公演じる
              岡田准一は、永遠のゼロでも熱演。
              今回の映画でもかなり
              熱い店長を演じ、
              理不尽な状況の中、
              社員たちを奮い立たせ、
              戦後日本の経済復興の
              起爆剤となったのは、
              間違いない事実であろう。

               

              映画を観てると、不況を飛ばすくらいの
              元気を与えてくれる、
              かなり胸が熱くなる映画でもありました。
              今の時代でこそ観てほしい映画でもあります。

               

              (wiki様を参考にしました☆)

               

              『海賊とよばれた男』
              (かいぞくとよばれたおとこ)は、
              百田尚樹による歴史経済小説である。

               

              出光興産創業者の出光佐三をモデルとした
              主人公・国岡鐡造の一生と、
              出光興産をモデルにした
              国岡商店が大企業にまで
              成長する過程が描かれている。

               

              第10回本屋大賞受賞作品。
              2016年12月現在、上下巻累計で
              420万部突破のベストセラーとなっている。

               

              2016年12月10日に映画化作品が全国公開された。

               

              ☆☆☆

               

              あらすじ

               

              (wiki様を参考にしました。)

               

              1945年(昭和20年)8月15日。
              世界中を敵に回した、日本の戦争は終わった。
              東京をはじめとした主要都市は
              徹底的に爆撃されて瓦礫の山となり、
              海外資産のすべてを失って莫大な
              賠償金が課せられようとしていた。
              これから日本はどうなっていくのだろうかと、
              全員が途方に暮れて失意に包まれているとき、
              毅然と店員を集めて話す男がいた。
              国岡商店の国岡鐡造店主である。

               

              わずかに残った店員を前に、
              鐡造は「愚痴をやめよ、
              愚痴は泣きごとである。
              亡国の声である」「日本には
              三千年の歴史がある。
              戦争に負けたからと言って、
              大国民の誇りを失ってはならない。
              すべてを失おうとも、
              日本人がいるかぎり、
              この国は必ずや再び
              立ち上がる日が来る」
              と訓示を述べた。

               

              だが、失望から立ち直り武者震いする
              店員たちに、売るべき
              商品「石油」がそもそも
              ないという現実が襲いかかる。
              「店主、このままでは、
              国岡商店は潰れます。

               

              涙を呑んで人員整理を」
              という進言に、鐡造は「馘首はならん!」と
              解雇を断固拒否する。
              戦後、住処も食糧事情も
              ままならない情勢下で、
              日本の復興に向かって
              闘う男たちの物語が始まった。

               

              ☆☆☆


              感想☆

               

              ネタバレあり

               

              何度か場面が切り替わりながら、
              物語は進行していきます。

               

              冒頭は、戦中の日本。
              B29が飛来してきて、
              東京の街を空襲し、
              焼け野原にしてしまいます。
              冒頭のシーンは、CGもあり、
              かなり迫力なシーンに
              仕上がってました。

               

              国が焼けるのをむなしく見つめる、
              主人公国岡商店店主、国岡鐵造。
              きっともう一度国を再建させてみせるという
              意地を持っていたに違いない。

               

              そんな国岡は、何事も即断即決。
              戦後焼け野原の状況において、
              会社の経営が傾きそうな状況でも、
              社員のクビを切らないという懐の大きさ。

               

              「日本人がおるかぎり、

               

              この国は再び立ち上がる

               

              下を向いとう暇はない!」

               

              鐵三は早速、石統(石油統制配給会社)
              に乗り込み、油を回してもらうように
              頼みます。しかし鳥川総裁は、
              戦時中のある出来事に
              恨みに思っていて、
              門前払いにされてしまいます。
              家に帰り、自室で鐵三は
              若い頃を思い出しました。

               

              1922年、27歳の鐵造は、
              石炭全盛時代に一早く
              石油に目をつけ機械油の代理店
              「国岡商店」を営んでいました。

               

              しかし、営業しても相手にされず、
              嫌がらせも受けました。
              鐵造は出資者の木田章太郎に謝りに行きました。

               

              「返済できない」と伝えると、
              木田は「別荘を売って、
              に3万円になるやろ」と提案します。
              鐵造は断りますが、
              「3年でダメなら5年、10年、
              とことんやってみろ。
              それでもダメなら
              共に乞食でもしよう」と
              激励されるのです。
              深々とお辞儀をする鐵造。
              絶対に成功させなければならない!
              そんな意地を抱く。

               

              鐵三は海のポンポン船を見て、
              閃きました。灯油で動くポンポン船に
              軽油を売るのです。
              これからは軍艦も重油で動く時代。

               

              海の上で油のゲリラ売りを始めた。
              「国岡の者が、油持ってきたけー」と
              「KS国岡商店」の旗を立てて、
              社歌を歌いながら、商売していきます。
              その勢いを、憧れる長谷部と
              東雲も入社してきました。
              そして「海の上に線はない」と宣言し、
              鐵三と国岡商店はいつしか「海賊」と
              呼ばれるようになるのです。

               

              運命の人 ユキとの出会い☆

               

              ある日、兄がユキとの
              結婚話を持ってきました。
              そろそろ嫁を貰わんかと。
              長谷部や東雲ほか数人の従業員も
              一緒に住み込む新婚生活が始まりました。

               

              家族同様にみんなと、
              一緒に朝食を食べていて、
              お代わりと言い出すみんなに
              対して、嫉妬心を出す
              鐵造かわいかったですね^^

               

              祝言の翌日、鐵造、ユキ、
              従業員達と一緒に記念写真を撮ります。
              従業員にひやかされ、鐵造とユキの
              二人でも写真も撮りました。

               

              場面が変わり、終戦後、
              油の仕事のない国岡商店に、
              元海軍大佐の藤本が営業に来ました。

               

              GHQから請け負った
              ラジオの修理の話です。
              鐵造は藤本を入社させ、
              銀行からの融資を頼みに行かせます。

               

              最初は融資の話もうまくいかなかったけど
              銀行でラジオの実演修理をやります。
              壊れた真空管を探し、新品と交換するだけ。
              15分以内に直したのでした。

               

              銀行の信用を勝ち得たことで、
              融資が受けれ、ラジオ部が
              国岡商店内に出来ました。
              なんとか倒産の危機を回避。

               

              その頃、石統はあることを
              GHQに突き付けられていました。
              国内に備蓄した2万トンの
              販売をしてからでないと、
              石油の輸入を再開しないと
              GHQに宣告されたのです。
              足元を見られていた鳥川総裁。

               

              そこで鳥川総裁は、
              国岡商店に押し付けました。
              戦後、復員してきた東雲ほか3名が、
              引き受けます。

               

              海軍の備蓄タンク内に眠っている
              2万トンの石油は、泥と雨に混じった、
              ポンプでくみ上げられない代物。

               

              人足も逃げました。東雲は覚悟します。
              しかし太平洋戦争を経験した、
              みんなは肝が据わっています。

               

              「ここに弾は飛んでこん。

               

              何より、これは石油だ」

               

              この一言によって、みんな一致団結。
              汚れた油の人力による
              くみ上げ作業が始まります。

               

              鐵造は石統の鳥川に馬鹿にされますが、
              言い返します。「国岡商店が
              石油回収をしなければ、
              誰が困るのか」怒った鳥川は、
              次の嫌がらせを思いつきます。

               

              やがて2年かけて全国2万トンあった
              石油タンクの汚泥からの
              抽出作業は終わります。

               

              石統は解散し、国岡商店も晴れて、
              国内での石油販売が出来るようになります。
              ある日、元陸軍中野学校の
              通訳であった武知が、国岡商店に勤めたいと
              鐵造に直接営業します。
              鐵造。「しかし給料が安いぞ」というも、
              気にしない武知。
              気に入った鐵造は、即採用。
              さすがは即決即断の鐵造。

               

              その場で採用が決まりました。

               

              武知は、戦時中、諜報活動をし、
              戦後はGHQで通訳をし、
              国岡商店の財政状況も、
              把握していました。その武知が、
              石統が国岡商店を締め出そうと
              していると知らせてきたのです。
              GHQは、石統に選定要綱案の
              おかしな一文の削除を要求しました。

               

              実は、その司令官も国岡商店の
              従業員が、泥の油を汚れまみれになりながら
              救い上げていたのを、見ていたのです。

               

              また場面は切り替わり、鐵造は満州でメジャーと
              戦った過去を思い出していました。

               

              1915年、鐵三(30歳)。

               

              仕事ばかりで家にいない鐵造に
              寂しさを感じていたユキに、
              仕事が終わったら、旅行へ行こうと
              元気づけた鐵造は、長谷部を連れて、
              中国大陸のへ。

               

              季節は冬。南満州鉄道を
              目指していました。
              何度も何度も門をたたく二人。
              そのしつこさに負けたのか、
              何とか中に入れて貰いました。
              現場の作業員からメジャーの
              車軸用の潤滑油は「−20度以下で凍る」
              という情報を得て、鐵造は早速、
              新しい潤滑油の開発し始めます。
              売り込み、自分たちの油は燃えない!と
              はっぱをかけます。

               

              あるとき、メジャーの潤滑油が凍り、
              火災事故が発生の新聞記事を目にします。
              国岡商店にチャンスは巡ってきたのです。

               

              メジャーの潤滑油と耐寒テストの場を
              設けることができました。

               

              国岡商店のナフテン系で精製した
              潤滑油の圧勝でした。
              しかし、メジャーが全取引を
              中止すると満鉄に圧力をかけてきました。
              結果、販売認可は下りなかったのです。

               

              失意のまま、帰国すると、
              ユキが「離縁してくれ」と
              書置きを残していました。
              一緒に居れない寂しさと、
              子供ができない身体に、
              愛想を尽かしたと書置きが残されて、
              鐵造は大きなショックを受けました。

               

              数カ月後、満鉄から国岡商店に
              依頼が舞い込みます。
              鐵造は、その後再婚しました。
              何人かの子供にも恵まれました。

               

              日本は石油が輸入できなくなり、
              太平洋戦争で、南アジアの
              石油基地を占領します。

               

              その翌年、鐵三が57歳の時、
              軍部に呼び出され、石統の
              計画書の意見を求められる場面になります。
              同業者の意見で、本当に正しいのかを
              軍部は知りたかったのです。

               

              石統の計画は「2千人を送り込み、
              戦後、居座る計画」だった。
              しかし、長谷部の「200人を1週間で
              送り込み、残りは現地調達」が採用。

               

              国岡商店が南方の石油取扱を一任され、
              鳥川総裁に逆恨みされてしまいます。
              (この時の因果関係が、冒頭の
              焼け野原のシーンにつながります。)

               

              少尉になった長谷部が
              南方基地へ向かう途中、
              米軍機のの機銃掃射で搭乗機が
              爆発炎上してしまいます。

               

              偶然、その様子を東雲が目撃し、
              報告を受けた鐵造は、
              その死を悼むのでした。

               

              1949年、鐵造64歳の時、
              国岡商店は念願の石油販売の権利を得ます。
              戦後日本にとって、それは大変
              画期的なことでした。

               

              メジャーが提携を申し込んできますが、
              国岡商店の株券50%を渡せという
              事実上買収です。鐵造は激怒し断ります。

               

              その男は見覚えがある外人でした。
              かつて大連で凍結しない
              潤滑油競争をした男だったのです。

               

              そして、アメリカメジャーとの
              競争が始まりました。
              鳥川は、メジャーと喧嘩した
              馬鹿と鐵造を皮肉ります。

               

              鐵造は「石油は国の血液。メジャーに
              渡すわけにはいかん」と気持ちをぶつけるのです。
              自分たちの利益というよりも、
              日本をよみがえらせるんだ!って
              気概が伝わってきます!

               

              鐵造は、当時としては日本最大の
              2万トンクラスのタンカー
              「日章丸」を作り、
              直接買付に行くようになります。

               

              しかし、ほとんどの石油商社、
              メジャーが妨害します。
              鐵造はイランに直接買い付けに
              行くことを決めます。
              大英帝国占領下のイランに行くことに対し、
              店員たちは、ものすごく反対しましたが、
              鐵造の熱意に負けてしまいます。

               

              前情報として、アメリカもまた
              イギリスが管理するイランの石油を
              狙っているのを知っていたのです。
              鐵造は、日章丸の船長の盛田に
              「アバダンに行ってくれ」と伝え、
              「店長が行けというのであれば」と、
              盛田は承諾します。

               

              1953年3月。日章丸が出港します。
              鐵造は日章丸が返ってこない時は、
              死を選ぶつもりでした。

               


              イランでは現地の人々が歓迎してくれていました。
              盛田は裏をかいて、マラッカ海峡を通らず、
              スンダ海峡を抜けようとしますが、
              英国所属のフリゲート艦「バンカーベイ」が
              待ち受けていました。
              停戦勧告をしてきます。
              機転を利かせた盛田は、
              脅しの電報を送り、
              真正面から突っ込みます。

               

              寸前でバンガーベイの方が右に避けました。
              まさに間一髪でした。
              5月、川崎港ではたくさんの
              マスコミ関係者が日章丸の
              雄姿を見ようと待ち構えていました。

               

              鐵造が東雲たち重役達と共に叫ぶのです!

               

              「国岡の者が油もってきたけぇー」

               

              イギリスメジャーは東京で裁判を起こしますが
              国岡の勝ちです。でも、アメリカのCIAが
              裏で工作し、当時のイランの政権を
              瓦解させてしまいます。
              イランとの取引は中止になってしまいました。

               

              1981年、鐵造が96歳になった時、
              老人介護施設で、
              1人の女性に声を掛けられました。
              若いころに愛想つかして逃げて行った、
              ユキの親類でした。

               

              彼女の遺品のスクラップブックには、
              国岡商店の記事ばかり。
              従業員に冷やかされ
              お店の前で撮影した
              2人の写真を見つけ、
              鐵造はすべてを悟ります。

               

              群馬の老人ホームにいたと知り、
              近くて会えなかった。

               

              自分のために身を引いて
              一人で亡くなったことを
              知り、泣くのです。
              数日後、臨終前に、
              大家族に見守られながら、
              鐵造は夢を見ます。

               

              長谷部と東雲、ユキも合わせて
              創業初期の店員10人。
              ポンポン船で、全員が国岡商店の
              社歌を歌う中、鐵造は旗を振ります。

               

              「国岡の者が油もってきたけぇー!」

               

              ☆☆☆

               

              この映画で、出光佐三の歴史を知りました。
              日本の経済復興のために尽力を
              尽くしてくれた、すごい日本人がいたことを
              忘れてはいけないなと改めて思いましたね。
              とても感動する映画。
              こういう経営者のもとで働きたいですね。

               

              今の時代だからこそ、観てほしい映画です。
              良かったら、おすすめです☆

               

              ☆☆☆

               

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                世の中の後悔は、

                 

                 


                やらなかったことに

                 

                 


                対する後悔

                 

                 


                出来るときにしておくこと

                 

                 


                皆さん、こんにちは!

                 

                マリータです。

                 

                訪問ありがとうございます。

                 

                今回も最近感じたことを
                書きたいと思います。

                 

                時間はみな平等24時間。

                 

                どんな人間にも平等に
                与えられているものである。
                前々から気になってる事や、
                やり残したことがあるのなら、
                ぜひどんどんやっていけたらなと
                思います。世の中の後悔は、
                やらなかったことに対する後悔が
                ほとんどだと思います。
                最近ふと、そういうことを
                思ってしまいましたね。

                 

                ☆☆☆

                 

                最近聴いた曲で、

                 

                良かった曲は?

                 

                 

                (動画)【初音ミク】

                 

                さよなら微炭酸がぁる 【オリジナル曲】

                 

                 

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                  オフの日は、

                   

                   


                  何かを吸収していく

                   

                   


                  皆さん、こんにちは!

                   

                  マリータです。

                   

                  訪問ありがとうございます。

                   

                  今回も最近感じたことを
                  書きたいと思います。

                   

                  昨日は久々のオフ。
                  台風が近づいてきているのもあり、
                  1日、家でゆっくりしていました。
                  気になったレンタルのタイトルを観て、
                  久々に読書をしました。
                  社会人になると、
                  何もない一日というのは、
                  本当に貴重です。
                  映像をいっきに観るのもいいけど、
                  やはり疲れるので、その合間に
                  気になった本を読む。
                  そういう時にはなぜか
                  集中力が上がります。

                   

                  映像のように受動的でもいいですが、
                  本のように能動的なメディアも
                  読むことが大事だなと思います。

                   

                  以前観た映画などを再び観たり、
                  時にインプットすることも
                  大事だなと思った一日でもあります。

                   

                  ☆☆☆

                   

                  最近聴いた曲で、

                   

                  良かった曲は?

                   

                   

                  (動画)パラノイヤ/カラスヤサボウ(Vo.鏡音リン)

                   

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                    保守点検☆

                     

                     


                    メンテナンス

                     

                     


                    皆さん、こんにちは!

                     

                    マリータです。

                     

                    訪問ありがとうございます。

                     

                    今回も最近感じたことを
                    書きたいと思います。

                     

                    職場では機械を
                    使うことがあるのだけど、
                    やはり不具合が起こったりもする。

                     

                    正常に稼働するために、
                    週に一度の保守点検が
                    とても重要になってくるなと
                    思うこの頃です。
                    機械である以上、使っていると、
                    だんだん老朽化してしまいます。
                    部品を交換しなくても良いにせよ、
                    グリスアップしたり、
                    ボルトの緩み、ベルトの緩みなど、
                    きちんと見ていないと、機械の
                    不具合につながって
                    くることがあります。
                    週に一度、きちんと見る機会を
                    作るというのも大事だなって
                    思うこの頃です。

                     

                    ☆☆☆

                     

                    最近聴いた曲で、

                     

                    良かった曲は?

                     

                     

                    (動画)【みきとP/ mikitoP】

                     

                    GUMI/「バレリーコ」GUMI

                     

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                      情報の引き継ぎ

                       

                       


                      皆さん、こんにちは!

                       

                      マリータです。

                       

                      訪問ありがとうございます。

                       

                      今回も最近感じたことを
                      書きたいと思います。

                       

                      いくらデジタル化になろうとも、
                      仕事場ではアナログな情報伝達が
                      重要だなと思う。
                      様々な仕事があるうえ、勤務が
                      交代制である以上、後から来た
                      次の班に何をしてもらうか?を
                      きちんと引き継ぐことが、
                      とても大事になってくる。

                       

                      先輩方は、後輩をうまく導く
                      ことが大事だと上司に言われました。
                      間違って進まないように、
                      改めて、予定表や、納期などを理解して、
                      仕事に取り組む姿勢が
                      大事だなって思いました。

                       

                      ☆☆☆

                       

                      最近聴いた曲で、

                       

                      良かった曲は?

                       

                       

                      (動画)《公式》フラジール / GUMI

                       

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